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 こんにちは、『クルマ売るならビークルズ♪』でお馴染み、車査定・買取のザ ビークルズ 新城店 東條です。

6月も多くの方にご利用頂きまして、誠にありがとうございます。

 6月の買取台数は3店舗で293台と本当に多くの大切なお車をお譲り頂きました。

 ありがとうございます!

 7月もど高い買取で頑張っておりますのでよろしくお願い致します。


 梅雨明けはまだしていないようですが、セミも鳴き始め夏の様相です。

 朝は鳴いているのですが、日中はもう聞こえませんね。
 30℃を超えると鳴かないそうなので、夏の風物詩ながらあまり聞かなくなったセミの声。


 人間も日中は暑くて外での活動は控えるように言われております。

 夏は子供達が外で元気に遊んでいる様子を思い浮かべますが、この暑さなので外で遊んではいけないとなっています。
 小学校では、校庭に旗が出ている日は熱中症警戒アラートが出ているというサインで、外で遊べなくなるそうです。


 日中が暑すぎて活動出来ないなら、朝か夜に活動すれば良いという事で、こんなニュース。

「夜のホコ天」定番化へ | 東日新聞

 豊橋市の中心街、広小路では定期的に自動車が入れないようにしてのイベント『歩行者天国』が行われるのですが、午後4時からの開催で夜のホコ天が開催されるそうです。

令和8年7月25日「みんなでつくる夜のホコ天」/豊橋市

 ワークショップ(参加型体験講座)や縁日風のお子様向けイベントが有るようです。
 歩行者天国と言えば日中のイベントというイメージですが、暑いので夜の開催です。
 土曜日開催なので、翌日は学校休みでそのあたりも安心。


 子供たちは来週から夏休みです。
 7月8月はお子様向けイベントが多く、色々な体験をさせてあげられると良いですね。
 
 宿題も溜めずに頑張りましょう。


 今週もthe vehiclesをよろしくお願い致します。








 ヨーロッパで導入されている『サマータイム』という制度が有るのですが、日本でもかつては導入されていたそうです。
 4年で廃止となったそうですが、その後も何度か議論されましたが導入には至っておりません。

 サマータイムとは日照時間の長い夏の期間、1時間時計を早め朝の涼しい時間から就業し、早めに終業する事で明るい時間を余暇に使おうという制度。
 
 導入する事について議論されていた事も有りましたが、導入はされておりません。

 日本で導入すると出社時間が1時間早くなっても、終業時間は今までと同じ明るさの時間まで働いて、残業を助長するから導入は見送れたそう。
 きっと、そうなるでしょうね。

 ただ、ヨーロッパでもサマータイム制の廃止も検討されているようで、時間切り替え時のコストの問題や生活リズムの急な切り替えで睡眠不足になる人がいるそうです。
 無理もない。


 アメリカは逆で恒久的にサマータイムを導入するかもという話も。
 恒久的にサマータイムとは1年中サマータイムを導入するという事です、意味不明。

 簡単に言うと1時間早いリズムで活動し、早起きしましょうという事です。

 早起きは三文の得と日本でも言いますからね、

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